規則正しい生活を送っていても
日中、特にお昼過ぎに眠くなることは、体のリズムからすると自然な現象です。
15分~20分の短時間のお昼寝をすることで集中力が高まり、その後の作業効率がぐっとあがります。ただたった15分でも体と脳を休めてしまったら、かえって起きれなくなるのではないかという不安もあるかと思います。
周りの明かりを薄暗くして、昼寝の場合に限りカフェインを摂取してからにするとよいでしょう。そして頭を無にしましょう。←これって難しいですね、
スマホは当然、腕時計、ネクタイなど体に締め付けるものを外すとよい睡眠に入りやすくなります。
横にならなくても、お昼寝用の枕などで机につっぷした形でとるようなお昼寝でも同様の効果があります。お昼寝Barがあったり、企業内に本格的なお昼寝スペースの配置もかなりふえてきましたね。
お昼寝は夕方以降は厳禁です。夜の睡眠に支障がでてきます。
昼食後の14~15時の間でお昼寝して午後の生活に活気をもたせたいですね。
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